義務教育で教えていないことThe things that are not taught during compulsory education.

さて…さて〜 新年、中学生の男の子は、特に将来について いろいろ考えているのだな〜と 思わせることがありました。

「大金そんなに稼いでも、幸せになれるちゅ〜わけじゃネ〜よな..」と….お喋しだした。レッスンの最後のこと

私のクラスでは、小学生高学年、中学生、高校生にも

「駅から徒歩での距離できまる土地の値段、固定資産税について、

アパートルーム(マンションと日本人は言います。) や家のローンと、アパートの管理費、固定資産税 を払えなくなる住人、そこでスラム化する高層マンションとか〜

今が36年のローンを組める最後の年齢だよ〜… ということで、

買ったマンション(アパートルーム)や家、ところが毎月のローンと固定資産税が意外に高額に感じる現実が、

ローンとか〜止めたくて、家やマンション(アパートルーム)を売ろうとしても売れないで、

社会の経済状況は決して良くはならないようで….収入も減っり、無理して払い続けるローンと固定資産税

 「家賃でお金が消えていくより、毎月の家賃分のローンでマンション(アパートルーム)が買えますよ!!将来それを売ったら購入した時より高く売れることもありますし」と〜言われたが、そうではない…ようだ。。

 持ち家やマンション( アパートルーム)売るとき、「最近の経済状況はですね… 資産価値は毎年安くなるのですよ〜」と言われる…ことが多くある。

 木造の建築物はリホームはラク、コンクリートの家はリホームが大変、ある菅に不調があるとコンクリートを削らないと〜

 お水が電気などのポンプ無しで上階まで行く範囲は2階まで、とか〜 」

こんなことは、学校では全然教えませんよね。では、どうしたらいいだ〜。(明日につづく)そして、↓

David’s rant of the day !!

    Students are rarely taught about the negative side effects of taking out a house mortgage. They are not warned of the ongoing interest charges.They don`t realize that their property will lose value year by year. Generally in Japan the only people that make money from property would be estate agents and banks. Students should be warned of the bank loan trap .They will have to sweat blood and tears for 37 years and end up with a broken down, worthless house. They will have to endure a whole life of stress and strain just to live in a matchbox, in a congested city. If this was taught in public schools the teacher would probably lose his job. It would be more profitable to buy a low priced old house just outside a city and renovate it. You would only need to work part time a couple of days a week and you could spend more time enjoying your life, instead of making other people rich.

コメントは受け付けていません。