Keita君のノウト / ロシアのお菓子

ロシア の お菓子と Keita君の ノウト は 別に関係は ないのですが、 Keita 君 の 書きっぷり を ご覧ください。まだ 8歳 。でも落ち着いてしっかりしてます。埼玉県から 三茶の教室月2回 あとは自宅から Skypeで、デイビット氏と、ペラペラ練習しています。秋に初めての英語ですが、「今日は夕飯何召し上がったの?」「 いくつミートボールを食べたの?」「 今日は英語を教えましたか?」 など… ペラペラとイギリス人の デイビット氏に 質問できます。 あと、昨日は、初めてお会いしたアイヤ先生と トロイ先生にも、しっかりと 挨拶していましたよ。 あと 遺伝子組換栽培も販売も禁止しているロシアのしっかりボリュームあるお菓子が、香港経由からのお土産で 頂きました。甘すぎないで凄く美味しいです。

そのチョコレート大丈夫?児童労働

「 私ゴ○ィバしか〜頂かないのよ。」な~んて言えないかもです。ゴ○ィバには著名な「労働者の生活を守った勇敢な女性」のストリーが象徴されているのに〜。そのチョコレートの生産に関わる話は恥と〜なるかも…
~ チョコレートの原料のカカオの収穫には5年もかかります。それも赤道直下の場所だけに育つものです。割に合わない〜生産者の末端は1日70円にもならない作業ですから、奴隷のように働かないと皆さんの口に入らないのです。本物のチョコレートは高価なものになりつつあるようです。著名なチョコレート会社7社には、過酷な子供達の労働の波動が入っているかな〜。
7 Famous Brands That Use Child Slaves To Make Your Chocolate

for better and for worse これで良かったのか?

 大量生産〜産業革命は良いものと教育されてますよね。楽しい単純作業と、ひどく苦痛となる単純作業がありますでしょ。たくさん良いものを持っても〜最高のための時間がなくなっていくとか〜。
How inventions change history (for better and for worse) – Kenneth C. Davis

I think one kind of an extravagant life is ….時雨さん

さて… ここの教室では、大人の方が 多いのですが、子供さん達のクラスも、なかなかなものです。中学では、今… 私はどこそこ〜で生まれましたとか、比較級、最上級、色々な副詞を入れての会話とか、授業でやっていらっしゃるので、
さて、子供達は ショッキング…なかなか内容の 文章を 一生懸命 作ろうとします。
「私がこの世界に生まれたのは、コンクリートのビルの中で、36年間の間も働く為にでは、ないんだ。」
「何の為に この世に生まれてきたの?」
「それはもう〜贅沢な暮らしをする為に、 生まれてきた。」
「凄く贅沢〜って何て言うの?」と 時雨さん。 それはね、extravagant だよ、と直ぐに答えるマギ先生 そして
私 マギは、時雨さんと董香さんに英語でこの文を作って頂く
「そうなんだ〜 じゃあ〜 贅沢な暮らしって どんなもの?」
「 そうね〜私が考える 贅沢な暮らしの一つの種類は一級河川で魚釣りをする事。
あとね…
最も新鮮なオレンジをもぎ取って食べること。」
こんな文章も英語で書いて頂きました。今日は時雨さんのノウトです。

中学生の~no longer…/Mr. David’s rant.

雪かきには、ダンボールが 最高です。大きいサイズなら 除雪車みたいに雪を退かせます。でも、踏みつけられて 硬いアイスになる前に。

この美しい小林さんからの写真と共に、一期さんの 〜no longer …「もはや〜ない」の英文をご紹介。上手ですね。The car is no longer useful for me. 「この車は 私にとってもはや役に立たない。」 Cars are no longer useful for humans. 「一般的に車というものは もはや人類には 役に立たない。」え! the が car の前に 付かなくなるだけで 文の意味がかわります。

地も海も、たしかに人間の生活で、大変に病んだ状態に陥っています。

さて、これ↓は デイビット氏の 今日の 「怒鳴り散らす!」です。As far as I’m aware about four times as many people in Japan are killed by cars than are murdered. Nobody is screaming for cars to be banned from public roads.Why not? People have been brainwashed into bowing down to the automobile cult and treating them as a sacred cow.

if a nation… by Maggie マギ

小林さんからの 写真を拝見していましたら、(小林さんありがとうございます。)こんなことを考えました。マギ➡︎ If  a nation lives close to nature but stays fashionable and healthy, avoids having gold and silver,but seeks wisdom, then the country can maintain peace on the earth. by Maggie. もし国家が自然に近くそれを大切にし、そしてまた、粋で健康的である姿を保ち、金や銀を求めることは避け、知恵を求めるなら、その国はこの地における平和を維持できる。

(北欧以上に福祉国家で、識字率も大変高い国、大量の資金を投入して緑の大地を広げた国、金ゴールドも沢山持っていたのです。そこで核ミサイルも持つこともできましたが世界平和のため取りやめました。さて、この国はアフリカの平和を推進していた国でしたが、国際法を無視した国々からの攻撃で、五十年近く平和と繁栄を作り出した国家元首もあやめられ、今は無政府状態に近い、暴力と不法のがはびこる国となってしまいました。大量の金はどこへ行ったのか不明だそうです。)

ご来光と平和 / by 小林さん

なんて 素敵な日の出でしょう。小林さんからの空からの見事な眺めは、まだこ紹介します。その一つです。

「この年明けは 晴天が続き、良かったたね、」と関谷さんも。さて、平和を作り出すものは、神の子と呼ばれるであろう と、言われますが、人は正義心が あるので、互いに勘違いして、喧嘩や戦争が始まります。もちろん、全く正義なんてないものもあるのですが、まず国際法や、人権の法律に 照らし合わせながら、判断できます。そして、人を良い方向にに動かすセンスまた、徳ある感覚やコミュニケーション能力。これについて、小林さんと、話がはずみました。