生きる確信/ a healthy conviction for living life

この前の記事が英語だけでしたから、今回は日本語で〜(でも英語レッスンでは英語訳があります。)

ママ:「この方は、偉大な大先生でおられる、神聖なかたであるから このおかたの絵さえ描いてはいけませんよ〜。」

Berniniベル二—二 :「ふ〜ん そうなんだ、わかった ママ、」

Michael マイケル :「おい、弟よ、このおっさんは 神聖な大先生らしいから〜このおっさんの髪のない輝く頭さへ 描いたら駄目だぞ!わかった?〜OK! ? 」

Berniniベル二—二 : 「へ〜 〜 僕は絵をかくの大好きなんだ〜 クレヨンや鉛筆がかってに動いてしまうからね、神様が下さった僕の目と手が凄いんだ〜 あと 神様が創られた髪のない輝く頭も〜凄いな〜 あのシンセイとかいう大先生の輝く髪の無い頭をかいてみたいな。」

「子供達は、いけないと言われたことでも、理不尽なことは 何か見分ける能力がありますから、[ほら〜 “あの王様は裸だよ!!”〜と]

ガリレオは地動説によって宗教裁判で死刑になるところでした!し、ヨハネス・ケプラーの地動説の本は、ローマの法王庁から禁書となり。ミケランジェロは 教会に描いた裸体の為に戦った。

「また、ある国のリーダーとして、普遍の権利や自由を保護しながら、表現の自由とか 参拝の自由とかあっても、自らいろいろ選択することもあります〜し。」 難しい判断です〜 

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