Streetwise本当に生きる

憲法に「勤労の義務」って書かれてるでしょ。

 でも機械的で人間性の無い

自分が成長の無い仕事は

ロボットに任せて 技術進化による、ういた利益を つまり

*ベーシックインカムを取り入れ

( *とは、技術の進歩で ロボットの労働のおかけで 作られた 利益を 皆さんに 分配すること 1ヶ月約8万が 国民皆さんに支給される制度)

 基本的な必要へのムダな悪戦苦闘を無くせば

 人々の心にゆとりが作れる、

そして本当に人間の心や能力が高まる事に時間を注げると、おもいます。

 甘やかすとか 甘やかされるとか よりも、

誰でも、何でも 手に入る 時代は 人間の性格が 変わるのかも、

安全な水、食物、住まい、 仲間 …基本的必要を満たすことは、ジョン ロックも 提唱したように 憲法の基本 自然権を擁護する物です。それ以上 何でも手に入れるには 工夫を奨励するのが よいかもです。

家庭などで、問題が起こるのは 

人の扱い方や、家族への 又他の人への 共感の仕方を知らないから?

(とにかく 愛!何て 通じない時代よ!と 感じる時もあり)

★ ところで 江戸時代ごろの 日本人の お仕事は 何が多かったのかしらね ⁉️ と、ゆみさん。

93% 近くの人口が 農作物 つまり食物を 作っていたようですよ。

やっぱりね! 土地が欲しいわね!

100リットルの プランターでも お芋できるわよ! あら そう?

あの 徳川家光の乳母 教師さん 子供の頃 明智光秀の部下として働いた家族だったので、追われて 逃げて 隠れて

山奥で 作物を 作って 生き延びた 。落ち葉を集めて ふかふかの土で 大きなお芋や大根作れましたよ。

徳川家康は 賢い‼️ 家康の奥様の お父様は 明智光秀に あやめられた その部下からの家系の乳母 つまり敵の側の女性を 自分たちの孫 家光の乳母を 選んだのですから!

苦労に苦労を重ねた 賢く強い 作物の作り方も知っている乳母 そして 後々も家光の教師に‼️ それは 春日局さんでした。

武道も 学問も、作物作りも つまり どこでも生き延びられる知恵を持った

Streetwise これは 日本の英和辞書では 都会の生活に通じた とありますが、英語の辞書では どんなに厳しい状況下でも 生き延びられる人の事です。苦境を楽しみに変えてしまう人

今年は 落ち葉のおかけ 大きめのキウイの収穫


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