爽快に毎日を②

お砂糖と 不機嫌な 気分の 関係が 説明されている 番組です。

気分良くする ドーパミン、 セロトニン、ノルアドレナリン など の ホルモンを作る ミネラルの数々とカルシウムが 砂糖による 酸化で 枯渇してしまうのです。身体はアルカリに保たなければ なりません。貴重なミネラルの数々とカルシウムが 砂糖の酸化と 戦うので、気分良くするホルモンが 作られなくなるのです。

気分良くする脳内の分泌物が 作られないので、不機嫌や 鬱や 精神が 限界で とんでもないことを やらかす 人も 出てきてしまうわけです。

糖分は 質の良い 炭水化物 と 果物から 取りましょう。タンパク質にも 糖分は あります。

確実に快適さを!①

皆様 毎日そして人生で 確実に快適さを 手にする方法の 一番の基礎が あります。お天道様に向かうのと 同じ位 大切なのです。

ヨガやテニスで自己啓発し、スポーツや勉強で 自分を鍛えても

まず自分の脳を とても良い状態に保ちましょう。それには 何を身体に取り入れるか? について 自分自身 良い管理者に なりましょう。

脳内は 宇宙の銀河系の2000億個の星の数と同じ多くの神経細胞が 凄い勢いで 作動しているので、つまり 私たちは 自分の脳内の銀河系の管理者なのです、まあ 独裁者 と言っても過言ではないでしょうね

私 壮大なイメージを持つ マギは この1週間 色々研究して 食べる物を 吟味してみました。脳内だけでなく 体内の 壮大な領地に 取り込む物を

質の良い炭水化物 蕎麦、スパゲティ、塩と小麦のパン 麦、野菜、魚 肉 ミルク チーズ 本当に少し少しの質の良いハチミツ は 領内に入ることは許可し、如何なる砂糖が 入っていそうなものや 加工物ソーセージやかまぼこなどは 私の領地内には 入らないようにしたのです。

すると 一日ごとに 体調が 最高の状態になってきたのです。気分も ハイな自然な状態です。

紅茶やコーヒーも、ミルクだけにしています。ミルクに乳糖が 入っていますが、これは 入国を 許可しています。

体重ですか? そうなんです。努力せず、痩せられます! なんて よく宣伝してますが、人口甘味料や 砂糖は無しにして、でも 質の良い炭水化物は 召し上がってください。その他 野菜 お肉 魚 昆布 海藻も、

先日は 竹内さんのニューヨークからの 食材で 数人と 料理し、(この食材は穀物や豆などの添加物のない健康食材です。少し生ハムありましたが、) パクパク頂きましたが、この1週間で2キロ減量してました。

土が 良ければ 全てよし

ふじこさんのお庭で収穫された 手のひら大のトマト とても甘いそうです。

実は リンの栄養素でリンリンと鈴なり です。リンは私たちの体の中に 800グラムは あるようです。身体の電気作用ATP. ADPの P  Phosphoros のことですね。

ふじこさんの庭のトマト

少食して体を健康に

皆様 甘いもの好きですか? 私マギも大好きです、

ほとんどの人が糖尿病と診断される と、

若いときほど お砂糖の取り方に気を付けましょう。年が行くほど お砂糖の量が 取り込めなくなります。

一日 断食するのでしたら、夏は 水分と 天然のお塩 と青海苔を 取りながら 断食を、でもそれを続けるとあまりよくありません、甘いものはやめて、無農薬の麦飯はとても 美味しいですよ。

あと、たんぱく質も 必須ですね。

とにかく、砂糖や、スイートはやっぱり控えましょう。その代わりに、アボガド、ブラウンのお米やパン、スパゲティー、に取り替えて、たんぱく質も お肉は少なめ、さんま、や大豆から、

砂糖の生産で 沢山の農夫が土地を奪われて砂糖商人の奴隷となり、生態系もミツバチも 苦しんでるのですから。

大きな馬鈴薯は 安心

プランター栽培の馬鈴薯です。カリウムが含まれる落ち葉はプランターの半分、そして土 とよく発酵したバーク堆肥を 足した プランター鉢で 以外に大きな馬鈴薯できました。芽キャベツの側に埋めた馬鈴薯は 小さいものしかできませんでした。混植するものは 選ばないと 馬鈴薯は大きくなりません。小さな馬鈴薯は 成長が途中なので 毒素ありますから 捨てましょう。こぶしぐらいのですと、家庭菜園でも 十分安心して食べられます。キタアカリですと 拳より小さくても大丈夫です。

気分爽快にできるのは

先週のブログに細胞を動かす様子を描いた英語の番組をお知らせしました。高校生に日本語の番組も載せてほしいと言われたので、これを見つけました。この製作者に感謝です。

さて、気分爽快にしてくれるのは、豆、カボチャ、お芋、アボカド、バナナ、野菜類に含まれる カリウムです。

お砂糖は カリウムを沢山枯渇させますから、質の良い炭水化物を、例えば ほうれん草の入った 乾燥パスタ、玄米、十割蕎麦などいいですよ。

アルコールで、爽快になろうと ビールやワインやお酒、でもこれは カリウムを 枯渇させるので、かえって 倦怠感、や鬱の 入口にもなるので、最小に。

カリウムは ナトリウムト共に、細胞の入口のポンプです。ただのポンプでなく 細胞でできている神経や臓器への必須な物質の調節もしているので、カップに7〜10杯分の野菜類が必要です。

気分爽快でいるには

マギの教室で、探求していることの中の一つは 細胞学もあるのです。昨日は 私達主婦は 家族の皆が 元気であるように 化学に英語で挑戦しましたが 楽しくて お昼時間を超えてしまいました。

人はどうしたら、気分爽快さを保てるか その技術を知っているべきです。

倦怠感や気分の落ち込みを、心の持ちようとか、

気力でなんとかしようとしますが、

一杯のワインやビール、旅行、映画、ご馳走、娯楽、運動、勉強 宗教、神などでも、解決無理です。

根本の爽快さを保つ技術がないと、気分の爽快さは無くなります。

生きる知恵の本質

ベートーベンの第九

それは自然界や宇宙の本質が 絶えず歓喜に満ちていることを 歌っています。

もう一度繰り返しますが、

最高の精神と体調、そして感情の保つ技術を 

子供達は学校で教えられていないといけません。

人生を生きるのは 

航海又は 空を飛ぶパイロットのように、

自分という機体が 墜落しないように、沈没船にならないように 

その技術を学ばないと いけません。

ですから、学校では、人体の仕組み、神経細胞や心臓など、あらゆる部分が健康に動くための

ナトリウム電解質、カリウム電解質や、その体液の浸透など、が 

どのように人間の気分に影響を与えるか〜とか、化学で学び、

地理で、自分たちの生活する場所を安全に そして豊かにするための技術を学びます。

歴史からは、人類が築き上げた叡智を身につけ、どうしたら生態系や人々が仲良く暮らせるかを実践する土台となるのです。

さて、このようなことから、漲る生命の躍動を喜び、

最高な気分を保ち、人生を謳歌するために、

化学や科学から、毎日何を体にとりいれたらよいのか?

無機質でなく、生命が宿れる有機質の

その他ミネラルなど 取り入れ、

爽快さを保つには 本物の食物を食卓にあげなくてはいけません。

その食物はどこで手に入りますか? 

それは本当に自分や愛する家族を健康に保ち最高の気分を作り出せる食物ですか? 

人生はここから始まります。

本物の栄養の詰まった食物の土台は それを生み出す生態系です。

それはこの社会が正常で善良でなければなりません。

オーガニック食と言っても

循環型有機農業は畑は汚泥肥料を使い 

化学肥料農法では廃棄物処理場セメントの廃棄物や、

汚水沈殿物から作られた化学肥料で作ります。

政府はカドニウムや放射能の基準の量がどうのと

経済成長で生み出された処理しきれない食品工場などで生み出される排出物の場所が  ないのです。

どんな高級スーパーで売る食物の背景さえ

 病んだ社会が生み出したものです。

そのような原料で作られた作物では 体内は爽快さは得られません。

さて、気分を爽快にしてくれる生命の宿る作物は

金融体制から生み出せるでしょうか? 

これらの本物の作物は富裕層がお金を出せば、手に入るものでも、ないのです。

体内を正常に爽快に回転させてくれる食物は 本物の生態系の中からしか作れないのです。

お金が周り、色々な仲介業者も周り、

又直売でも、包装や余り物が出てしまう経済機構の中では、数学的にも物理的にも、人体のそして精神の気分爽快さを、生み出せません。